Parrot ANAFIで必要なもの

Parrot ANAFI単体のセット内容

私が買った拡張セット

  • ANAFI本体
  • スマートバッテリー3個
  • プロポ(SKYCONTROLLER3)
  • 16GBマイクロSDカード
  • USB-A&USB-Cケーブル3つ
  • 交換用プロペラ 8個
  • マウントツール
アクセサリーショルダー

単体で発売されました、コンパクトにまとまり、付属品も収納できます。

半額以下で買えるサードパーティ製もありますが、長くお付き合いするものなのでしっかりとしたものを用意すべきでしょう。

ボディセット

可能なら修理に出したほうが確実だと思いますが。。

あると便利、いや、絶対に必要なもの

プロペラガード

トイドローンでさえ、セットされてるのに、着地するだけでもないと草を巻き込みます。

蜘蛛の糸をきれいに巻き込んでましたね。べたべたするほうではなく、蜘蛛、本人が蜘蛛の巣を渡れるようなしっかりした方。モーターにぐるぐる巻きではなくこう、動作に差し支えないように、、針で静かに外しました。

着陸脚 4個パック 

脚が短いので、草の中にうずもれてしまいます。うまくなればランディングパットに収まりますが。それが風であっち行ったりこっち行ったり。透明な方が下からよく見えます。

ランディングパッド

ドローンには必要ないでしょう。まさに飛ぶノートパソコンのように優秀ですから。おりこうさんに先に離陸地点に戻ってます。自分がドローンを落とすときの目安と、離陸するときのスタンバイ用に。

ジンバルプロテクター

輸送用です。リュックに入れてどかどか歩きますので。ジンバルカメラはトンボの頭のように触るとふらふらします。しかし、ケースから出すとすぐに外れます。

風速計

ドローンの飛ばす目安は5m/sまでと言われてます。18km/です。上空はもっと風速が強いです。アプリで確認しましょう。ANAFIクラスになると、高速モードにするとまあ飛ばせます。

しかし、私の「カ・トンボクン」は風が強くなると、いいから早く降ろせと大声で怒鳴ってます。しかし、リターンモードにすると元気に一直線に戻っていきます。

SanDisk Extreme PRO 64GB microSDXC

付属の16GBSDカードでは複数フライトに対応できなくなる場合があります。3つバッテリーがありますのでそれなりに容量が必要となってきます。

Parrotが推奨してるのが 「SanDisk Extreme」のSDカードです。品質を落とさないためにも推奨品をお勧めします。

プロポ用ケース

本体のキャリングケースがなくて、やる気をなくしてましたが、何とか手に入る目星ができましたので、購入。少しきつめかな。正規品が欲しい。

あると便利なもの

レンズ用フィルターCPLフィルターキット

  

カメラマンでない自分がどのくらい理解しているか、光の調節をしてくれるもの程度しかわかりません。山中に入ってしまえば、「空撮」の再生確認なんかしている暇はありません。1か所にとどまっていれば、何かに「食うされ」てしまいます。

こちらの対策もしなければね。

ANAFI受信機用携帯電話ホルダー 

タブレットを載せて大画面で、、500gのタブレットが簡単に操作できますかって。ドローンは黙っていれば4㎞先まで飛んで行ってしまします。こんな不安定なものを持ち歩きながら追いかけっこなんかできません。装着しただけでくるっとひっくり返りました。

これは、3脚につけるとしっかりとタブレットが固定されました。椅子に座ってじっくり操作するときに役立ちます。

防爆バッテリー収納バッグ用バッテリー保護安全ケース

バッテリーを防爆や高温から守ってくれます。放射能からも守ってくれるそうですが、そんな危険地帯には行きたくはありません。

左の画像の後ろはANAFIじゃないし、右の画像は何個売りでどれがいくらかわかりません。

2 in 1 マルチラピッド 充電器

 

1つコンセントあれば、ANAFIを動かすものはすべて充電できる優れもの。

防塵シリコンモーターカバー

なくてはならにものに入れたいのですが、モーターむき出しなので、シリコンカバーと言いながらアルミですし、少し、プロペラに引っかかるようですし、ねじ穴が合わないようですし、カチッとはまるわけではないので、動きますし。。。

でも、しっかりとついた方もおられるようです。正規品が待たれます。

販売サイト検索

下記のサイトで、ANAFI専用パーツを探すことができます。

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